もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/12/28

*

もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/12/28

好きな食べ物ランキングでも、
常に上位ランクインするのがカレーライス。

おいしくて手軽だけど
ついつい食べ過ぎたりしてませんか?

そもそもご飯にカレーのルーがかかっていると、
量が分かりにくく、ついつい食べすぎてしまいます。
スプーンなので一口も大きく、
かむ回数も減り、早食いにもなりがち…

普段あまり食べない人でも、
カレーライスになると
何度もお代わりなんて事もあるくらいですから、
気を付けていてもなかなか抑えられません。
私もハヤシライスだったら何杯でもいけちゃう気がします…

しかし、ダイエット中はこれではNGですよね!

ではどうやったら
太らない食べ方ができるのでしょうか?

それはとっても簡単!
ご飯とルーを別盛りにしてあげればいいだけです。

たったこれだけで減量効果抜群!
まさに効果てきめんです。

別盛りにすることで
ごはんの量が的確に把握できるので、
自分がどのくらい食べているかも一目瞭然で把握できちゃいます!

また、ルーをいちいちかけるのに手間がかかるので、
結果として食事の時間も無理なく長くなるわけです。
少ない量でも時間をかければ
お腹の満足感も得やすいですからね。

この方法は
ハヤシライスに限らず、
丼ぶり系の食べる事の場合でも応用が利きますので
シェイプアップ中は積極的に使いましょう!

少し細かいかもしれませんが
こうした身近なレベルで食べる事の方法を意識するだけでも、
減量の成功確率はぐっとあがりますよ!

こんな事で食事量が調節できるなら
やるしか無いと思いませんか?
少し面倒かも知れませんが、それがポイントです。

小さな事からコツコツと…
これこそが減量の秘訣!
無理せずできることからやっていきましょう!

もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/12/28関連ページ

もっと教えてあげる最新の話題ブログ:18/1/20
みなさま(´Å`)ノ【☆゚+.おはよう゚+.☆ 】 今日は大切な日なんです♪ 友達と最近いろいろ話をしているのですが… キャリアアップや転職をするために、勉強をしたり コンクリート破砕器作業主任者とかの資格を取ったりして […]
もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/11/07
みなさまこんばんわ 昨日は、なかなか寝つかれませんでした。 今日は仕事が終って、姫路で待ち合わせ。 久しぶりのデートだったので、あさから きちんとして楽しみにしていったのに・・・ 「コンクリート破砕器作業主任者の勉強をし […]
もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/10/31
シェイプアップをする時は、 「何も食べなければいい」という考え方をする人がいるようです。 特に若い人の間では、 安易に食べないシェイプアップをする人が多いみたいですね。 確かに何も食べなければ、 体重は減ってくるかもしれ […]
もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/10/17
減量を挫折する理由の ナンバーワンともいわれるダイエットの停滞期! 停滞期を上手に乗り切って、 減量を成功させるためにも 停滞期の周期を把握しておきましょう。 ダイエットの停滞期とは… 何らかの減量を行うことによって 今 […]
もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/8/30
皆さん、おはようございます!(´・∀・`)ノ 最近ね、父がTVに向かって話しかけてる 時があって、ちょっと笑っちゃいます。 あれって、なんなんだろうねー。 思っていることが独り言になっているというか。 wiiスポーツとか […]
もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/8/25
トレーニングをやめたら、ご飯に気をつけよう! こう思っていても、なかなか食べる量を減らせない… あたくしはそうでした。 体操している時と同じ量を食べたら太る… と解っているのに、 トレーニングをやっている時の食事量に慣れ […]
もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/8/23
嫁が主人に弁当を作らず、 11時食を外食で済ますようにした場合、 主人にはコンビニ弁当で13時食を済ますようなことを させてはいけない。 コンビニ弁当を食べると 確実に太ってしまうからである。 年齢的にも、 中年太りをし […]
もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/8/20
(#`・Д・´)v
もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/8/17
小さい頃から「朝方食大好き」だったおいらは、 当然大人になってからも、ひどい二日酔いの午前中を除いては、 毎日「あさごはん」がないとダメなんです。 実家にいた時は毎10時、 祖母とママが作る10時食をモリモリ食べての登校 […]
もっと教えてあげる最新の話題ブログ:17/8/08
家庭において一番大切なことは、 子供の豊かな心を育てることなのではないでしょうか。 それには 親からの精一杯の愛が必要だと思います。 子どもが泣くのは、自分を見て欲しいからです。 愛されていることを確認したいのです。 何 […]